趣味の世界

興味のある事

本を借りた

現在、仕事をしておらず、毎月家賃5000円(光熱水費含む)、ケータイ代、自炊代は自腹で生きております。この生活まだひと月も立っていません。(仕事はもう7ヶ月ほどしていません。)

日々のメリハリの為に日記を少しつけていこうかとおもいます。

今日から!では、スタート!

 

四度寝ほどし、午後三時に起き、図書館へ向かった。

 

ウォーキングする気満々で外に出たつもりがほとんど自転車に乗って移動したし、図書館内でしばらく歩き回っただけだった。少しは運動になってればいいんだけど、、。

 

6冊の本を借りた。

・「20代で隠居 週休五日の快適生活」 大原扁理

・「ナリワイをつくる」 伊藤洋志

・「一日三時間しか働かない国」 シルバーノ・アゴスティ

・「怖い」が好き! 加門七海

・ウィリアムズ詩集

ホイットマン詩集

 

あとから気付いたが、夏らしくホラー本借りてた。いつも無意識だから後から気付く。

 

一日三時間労働とか、隠居とか、ナリワイとかのワードから、現在の生活から少し先の将来の生活にかけて自分の意識が向いていることがわかります。

 

 

どうにかせにゃならん、、ということですね。危機感バリバリあります。その割には働きたくない、怖いから、、と仕事を避けています。20代で隠居の本を少し読んだのですが、著者は獻世的ではないらしく、アルバイトばりばりやってます。

 

 

やっぱり生きていくのってお金いるもんね。働くよね。当たり前よね、、ということで、僕も何かしら働かなくてはなりません。貯金が無くなる前になんとかしないとです・・・。