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僕は不器用です。

何かしら興味のある事をつらつらと書きます。

あなたはひとりしかいない。

 

最近この言葉がよく頭の中で思いつく。

大した事ではないし、なによりも当たり前な事。

 

だけども、普段から僕は自分を無視しすぎていたのかもしれない。

だからこそ、いまになってこの言葉の貴重さが、尊さ?のようなものが感じられるようになった。

 

僕はひとりしかいない。きっと僕は僕を大事にしなければならない。

僕は僕を普段から大事にして、生きていかなければならない。

それは自分のことを守る事でもあるし、見守る事でもある。

 

それができるようになることで、僕以外の人たちに対しても、ひとりしかいない、特別な人として接する事が出来るはずだ。僕にとって僕は特別であり、僕にとって、僕と関わる人も特別なんだ。

 

みんなに心があるんだ。

 

だから、無碍にしたくない。相手の想いも、おれの想いも。

 

 

春は、花が綺麗だね。

公園で転んだり、走ったりしてみた。少し危ない動きもしてみた。2.5mほどの柵(軽いのでもたれると倒れてきそう)につかまって、端から端まで移動した。怖かった。笑

恐怖体験も懐かしいものだった。ああ、こういう怖い体験を何度もしてきたなあ〜、、と感じられた。

 

体を自由に動かす気持ち良さは懐かしい。

もっと子供帰りしてみたいなあ、と思う。