趣味の世界

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メモ筆記

モノを認識して、イメージとして抽出するように絵を描くのではなく、体や手や目が求めている動きや、その描線と空白について素直な視点で描きたい。

 

"人は物体を正確には認識することは出来ない。"と坂口恭平の「現実脱出論」にて書かれていた。

 

直感を大切にする、楽に描く、あまり考えない、思いつきでやる、変化を厭わない、どんどんやる、ここだ!とおもうところで止める。

 

こういうやり方で作っていく。

好きな絵を。どんな結果の絵であれ、自分を満足させられるものを作ろう。

 

楽しみます。