趣味の世界

興味のある事

2015.5/31

起床、覚えておらず。。

もう6月ですか。明日から、正確には今日は6月だ。。

今年も半年が経ちましたね。僕は数年前から已然と変わっている様子が無いです。

体の変化はあるが、精神的な変化はみられない。

このまま変化が無ければ、僕はおそらく消えるのではないか、それもあまり遠くない未来に。

でも自分は自分が思っているより随分としぶといから、どうにかするのかもしれないね。

どうにかしなければならないと感じていながらも、どうもどうにもならない感覚がある。

 

本当に、どうしようかね。

 

さて、いままでに"ど"を何回つぶやいたでしょ〜か?!!✨(正解は5回でした!)

 

最近程なく夢の中に居るような感覚です。

 

今読んでいるxxxHolicというマンガの世界に入り浸りすぎているのか、僕の状態が悪いのかわからないですが、とりあえずうつし世にいない気がしています。

 

夜の夢こそ真実、とはどういう事なのか、僕には理解が及びませんが。。

 

かんがえてみてもよくわからなくないですか?

 

うつし世は夢、夜の夢こそ真実

 

つまりうつし世と夜の夢を繋ぐ何やら穴が、ぽっかりあいていて、そこを行き交っているという解釈なのかもしれないです。

 

夢は願えば叶う。人の願いはそれほど強力なもの。

マンガの中で出てくる説です。

 

僕は超現実的なもの、例えばお金が好きです。

しかし、お金とはなにやら何かのトリック、魔術的な要素が絡んでいて、人間を魅了しているような代物に見えて仕方が無い。まず、造詣が美しい。

 

うっかり、スクラップブックに張る為に1000円札から10000円札まで引っ張りだしそうになるくらいには、美しい。

あいにく、僕のスクラップブックにはそんな美しいものを貼れるスペースがないのだけど。雑だからね、基本的に。

 

超現実の話しに戻ります。僕はお金という物質よりも、それを得る為の対価としての行動の方に興味があります。

お金稼ぎの為の行動。そっちの方が面白く映ります。行動の方がお金よりもより現実的だと思うからかもしれないです。なんせ現実的なものが好きだから。それは何やら自分にとって信用に足ると思えるような事柄なのかもしれません。

 

お金には夢という見えないものが行き交っている。ように思う。

 

つまり何処から得てきて、何処へ通すのかそれは誰も知らないからです。

 

お金を受け使う者だけが、自分が何処からお金を得て、何処へ出すかを正確に管理していれば知る事が出来る。

しかし、その他の者はそれを知る事は出来ない。

 

つまり夢。

 

現実的な存在として君臨しているお金は実は夜の夢にほど近い存在。

 

現実と夢とが混ざりあうキッカケとなるモノ。

 

だれの身元にも身近にありながら、現実に潜んでいる夢。

 

 

 

うつし世は夢、夜の夢こそ真実