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僕は不器用です。

何かしら興味のある事をつらつらと書きます。

まだたたかってもいない。

あたかも人なつこい笑顔をこちらに振りまきながら

手招きをする 近づいていくと突然横から矢が降ってくるや

今夜の月は綺麗すぎた 炎の布団がおれに覆い被さるのだ

タンドリーチキン タンドリーチキン タンドリーチキン…

腹から焼くものがあるか!氷という氷を目の前にしておれはジャケットのひとつも持っていない。足にサンダルをつけているだけだ。

天井が崩れそうだ。崩れちまえばいい!本当に瓦礫となり崩れ落ちてきやがった。

 

どこでもないここは、どこでもあるここでした。

 

後先、後先、後先、後先、後先、後先、後先、後先、後先、後先、後先、後先、後先、後先

 

考えて行動しましょう。5分前行動!みたいな。。

 

考えてどうなる?おれにはまったくその感覚がわからない。考えて、決断した後その意味がある何かを次は成し遂げられるかって、、なるほど、今さっきわかった、そういうのも大事だ。

 

おれは欠陥しているのか。

・・・どうでもいいのだが、さっき何者かに杖を折られた老人は即座に地面にぶっ倒れてしまった。