趣味の世界

興味のある事

メモ。2015.3.11

○ジョージガモフの123無限大が届く。1150円也。改訂版ではなく、初版のものなので、古い。趣のある書。また、本棚が埋まる。やったー!
aikoの気分。たまたまi-Tuneをつけて、トランスをきいていたのだが、aikoが気になり、ずっと聴く。寝起き。夕方5時起きの頭に優しい。ありがたい。おし!決めた、表紙描くよ。
aikoの夏服(album)を聴いていると高校生の頃を思い出す。あれからこのアルバムはずっと僕に寄り添ってきた。be master of lifeを聴くと、絶対に生きようと思える。
○mojek-diskhoe(Cid Ikarus Remix)がかなり良い。序盤でテンションがマックスまで上がる。無理矢理あげるので心臓に負荷。Gがかかる曲。最高。
○流木は明日拾う!!彫刻刀てまだ家にあるんかな。。あれ、結構危ないので怖い。けど創りたい、招き猫!
○Kuchiroro - La'v Mi (2011)
を聴いているが、僕の創作とのシンクロ率やばし!これほどまでに共感できる音はなかなかない。僕の聴く音楽はどこか僕の創作に必ず繋がっている。それをどっかで感じている。良いね。
○50歳くらいになったら、幸せになっているという手相が出ている。手相は一過性のもので、しかも統計学で信用ならないかもしれないが、信じている。
○一番幸せだったと感じていた頃は、ずっと遊んでいた。創作をしていた。よく誰かと居て、遊ぶ場所が限られていたから、自分たちでルールを作って遊んでいた。野球という概念さえあれば、どこでも野球はできる。電柱はひとつの目印となるのだ。
○都市は大人だけが形作るものではない。子供の方がモノ作りは上手いと今でも感じている。それは自由な空間創出術を持っている。0から1を生もうと努力するのではなく、既存のルールを少し改変して、そのルールを既存のモノへ貼付ける工作が上手なのである。
だから子供は天才である。

向井秀徳 - CRAZY DAYS CRAZY FEELINGをギター演奏したいが、弾けない思い出がある。良く考えてみたら、別に譜面のコード通りに弾かなくてもよくないか?自由にやってればいいのじゃないか。。なんとなく弾けてれば良い気もしてきたし、そっちの方がカッコいい。
○僕はいつも夢を見ている。こんな浮かれたセリフを現代の街中で言っていると、射殺されるように思う。風の辿り着く場所ーkanonエンディング
○とにかくアニメ観まくっていた時代を思い出す。なんでもみていた。苦笑 やっぱり平成初期のものが好き。
○僕は現実と肉薄した空想の空間へ飛ぶことしか考えてない。その体験が明日からの目の前の現実をすこしだけ見え方を変える可能性があることを自らが情報としてキチンと受け取っているからではないか。そしたら素敵である。
○飛ぶためのキッカケは自分でなんとかしなければならないということも、同時に教えてくれる気がする。ARIAにしろ、Kanonにしろ。おいしいコーヒーのいれかたにしろ。

○メロディーがおちてくる一日。がんがん音楽聴く。ついでにTwitterにも投下。これがたのしいんです!最高。ただの娯楽おじさん。
○アンディーウォーホールと自分、なんか似てる。僕の精神の酔い方と、彼の表面的な酔い方が。そんな感じがする。たぶん合っている。そして僕たちは出会っていないのに調律はだいたい同じでいる。
○音楽を聴いていなければ死にそうである。僕の精神状態を保つのはいつも音の集合と統合である。薬。でも、これはちょっとだけズレている道をたどる逃避行動でもある。現実と寄り添うと創作できない。
○狂う の語源。
枠から外れて、広がるという意味を指す。気が転じ、クルクルという動詞から。
枠から飛び出して、広がれ、こんちくしょう!!
○山根は頭いい。答えをだすなら山根の方が正しい。僕は馬鹿である。しかし馬鹿な方がいろんなことをおもいつくのはなんでだろうか。僕はただのアイデアマンである。子供の侭/我がママなのです。

○超ド級のプロセンス香る人とは対峙してはだめ。笑
うまく逃げて逃げて、、脇の歩道でもちょちょいと走ってたい。
でも、プロセンス香る人と付き合っていたい。離れ過ぎてはダメなのだ。。