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僕は不器用です。

何かしら興味のある事をつらつらと書きます。

建物の写真が必要。

光が射して、影が落ちる。

そんな当たり前の知識の連打がもたらす光景は色・如き・シキ・識

 

織れ、織れ、織れ、織れ・・・

 

 

石の凸凹で影が乱反射し、幾重にもかさなりあって、グラデーション

意識というエネルギー照射を眼球から放ちます

 

うつりこみは良好

 

さっきはごめん、失態でした

なかなか言葉にできなくて、あなたの気持ちがわからなかった

 

とにかく光と影の乱反射

重なり合えば建物綺麗に色ずく

 

空間とは影と光の乱反射、それは絵、それは生活、それは深く沈む感覚ともいえるかもしれない

 

幾重にも重なる思い出

 

偶然にも拾えば広がる口数

 

教えてあげられるだけの他者への遺言

自らのただの創造

 

ドラマチックでいたいから

 

いまはこの感覚にまかせて、収集するだけの人生で全てを終えたい

 

そう思っているのよ

 

さっきより少しだけ錯覚によるリアルで、小さくなった僕より。