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僕は不器用です。

何かしら興味のある事をつらつらと書きます。

少女病棟展2015 in Osaka

こんにちは。お疲れさまでした。ありがとうございました。どういたしまして。さようなら。

他者と会い、話しをして、また学ばせて頂きました。

普段ならわからないような、コアな体験が出来たと自負しております。

つまり、「楽しかった、、」わけです。

 

動かず思考することだけが自分を強固にする、守ることなのだ。自分を保護し、精神的安楽をもたらす自活する上で必要な条件なのだ、、と僕はどうやら決めつけていたようです。

ただ、外へ出て、他者と並び、歩き、道に迷い、制限時間にうろたえ、助けを請う。

これだけですでに僕は手足と地に絡み付いていたゴム状の両面テープのようなものを引っ張る訓練をしているわけです。引っ張ってもそれらはなかなかほどけるような気配はなく、僕はさらにそこから、いつもなら思考していた筈の理論立てや理屈をすっ飛ばし、さらに地味な体当たりによって、それらの引っつき虫であるテープを無理矢理にでも、こじ開けなければなりません。ただ単に、胆力と気力と目標達成のための連続した運動量が必要なのでした。それがいわゆる"ガッツ"と言うものです。5年ぶりに思い出したようなその言葉の内側に隠されたヒダに僕は触れることが出来た気がします。気のせいでなければ、尚良い。

 

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仁宮しの @shinonimy

 

ー病棟の居心地ー

先生と呼ばれた。画伯ではなく。僕は高校の頃、同級生に画伯とよばれていた。そう、クリームホワイト色だった校舎を鉛筆でデッサンし、色を塗ろうという授業で、僕はただ一人だけ、校舎をピンク色に塗っていた。そうしただけのことなのだが、何故か僕はそれからというもの美術の授業では画伯と称され、絵を描けば、同級生が茶化しにやってくるという謎のパーティーを自然に主催していた。

そんな折、少しギアの調子が悪い。ローギアに入れた筈だったのだが、何らかの拍子で、おのれの判断によって突き動かされる筈の腕や手の勘違いなのかどうなのだろうか、それはトップギアに入っていたという、なんとも良くわからない悲劇によって産み落とさねばならなくなった作品達が並んだロビー。

そこは自然と病棟と化した。われわれの腕や手によって悲劇的、あるいは歓喜の最中うみだされたであろうそれらを見守る砦の主としての意志をもつ医師。その空間認識はまるでマ法をかけたかのように、一瞬にして他者たちの、ものの見方を変質させられるような、まるで色眼鏡を勝手にプレゼントされたかのように、目の前の光景は涙の粒によって視界がさえぎられ、粒の中で光の乱反射が起こる。全く捉えることのできない目の前には、確かに黒い垂れ幕がかかった。

 

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半出没系女子 @momitasso
 

少々煩雑したそのロビーの空間には、それぞれ個有の認識を確かに持った空間が広がっていた。その人数分だけの個有の空間。作品が力強く何かを意識している方向性が、視点。視点であるならば、その視点は様々な場所で交差し、相対した。と予測する。ロビーで密やかに個人がじっと見つめているその方向に、集中している先に何を求めているのかは、誰にもわからない。そして、それを知ろうと、解釈の余地を求めてくる患者の見舞い人はさらに個人の領域である私的空間をその作品を凝視することで膨張させ、ロビーはさらに混沌とする。まるで、それは「便所で飯を食べる」といった、おそろしく生理本能的に、道徳的に相反した行為であると同時に、私的空間を確保し、己の安定と安全を確保しようとする空間狩猟(生き辛さ)からの胎内回帰、神との交信の意味合いを含んだ、自らが最終的に定めなければならなかったであろう神秘行動という全く相反した形で、人間を納得させるのではないだろうか。

たしかに矛盾をはらんだ場所であるココはさっきから、とても落ちつくのだった。。。

 

ー忘れ去られた共有空間ー

あんただれ?と僕はカラオケ店のアルバイトの最中、昔同級生だった、Sさんにいわれた。いや、江國だよ。ほら・・・。中3のときの。と僕は汗をかきながら、顔を赤らめながら、少しだけ胸の内にあったかすれきっている、か弱い声を拾い、あちら側の扉へ風を吹きかけてみた。しかし、そのSさんの記憶と感情の扉はびくともせず開くことはなかった。

このような体験を経て、僕はその昔築いていただろう、私たち共通の何か、というものの信憑性を疑うようになった。つまり、知り合いであるだろう、あの人に出会うことがもしあったとしても、無視をするなり、通りすがるなり、自分がその場で思い出せる限りの記憶の断片の連続を映し出す映写機が突然回り出し、脳内にその記憶の断片を再編集させるチカラが残っているにせよ、それを思いっきり見てみぬフリをしたのだった。

 

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江國えぐみ @ron___G

 

さまざまな文字や絵が彫り込まれているそれらの円盤や、その欠片は、ある条件が重なるとフワッと土の中から芽を出す植物の力強さと生命力を持ち始める。初めは得体の知れない名前の無い石ころとして点在していた筈のそれらに、急に名前がつくようになるというような不思議な現象が起こる。タダのいしころに意志が宿るように。

 

ただし、それは二人が共通の、お互いがお互いに作り上げた砂場の城であるように認識していても、片方は砂の山を固めて作っているとして、もう片方は砂山に穴をあけて、トンネルを作っているようなもので、二人の共有の記憶データベースとしての情報は詳細をあげればあげるだけ、とことん通じない言語同士での会話がおこなわれることとなる。各々が持っている情報は年月をかけて、様々な記憶の中に埋もれ、ひび割れ、再構成され、また割れたりする。あるいは、完全なる抹消へと走ることもありうるのだろう。人体の中ではまさに人体の外で巻き起こる現象が起こるように、凄まじい自然のチカラでうごめいているのではないか。人間関係と社会と現実とをやりくりするには、超個人的なデータベースなど脆い。子供の頃の特別な記憶や感触という空間の印象は古代のめずらしい化石のように、凄まじい圧によって体内の奥深くに沈められ、固められている。無くなることがあるとするのなら、それを再構成させる条件が当初のそれとは違った条件として、条件づけされている可能性もまず、否めない。つまり、自分の中での相手のことはある程度把握できていても、相手の私的空間内での自分の領域のことはまったくわからないのだ。。

 

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やまもとり汰 @taOwOta

 

ー死にたい、生きていたいー

 

急にフッと下りてくる。だめだだめだだめだだめだ、、明日が辛い。これからが辛い、苦しい、将来が不安だ、叱られる、怖い、才能が無い、金がない、自由が無い、うまくいかない、いってない、どうせ、、な人生、転げ落ちるだけ・・。能力がたりない、劣等感、劣っている、だれにも大切にされない、寂しい、かまって欲しいっていえない、ちんけなプライド、よごれた履歴書、人生、、、。

 

急にフッと下りてくる。縄。

 

夜空に縄が浮かんだ。変な話しだ。僕は駅でバスを待っているというのに、目の前のビルのチカチカと光、クソウザいくらい点滅してるグラデーションを描く広告と束の間の闇、あのウザさゆえに目が離せなくなっているこの両目の錯覚なのか、今、縄が浮かんでいる。まぁるい輪っかのついた縄。結構しっかりしてる縄。縄。縄、縄・・・。

 

チカチカと点滅しているビルの天井のほうで、何かの広告なのか、ビルの名前なのか、アホづらさげて光ってるバカ。バカ野郎。明日、何曜日だっけ。少し先の右手側に女の人。手帳に何かをかき込んでいる。忙しく忙しなく動くそのボールペンを持った右手の先で、、、、、、、

 

えがかれているのが、ドラえもんならどんだけかマシなのに。。

 

 

 

 

 

ただ....ー死にたい……………………………ー

 

 

 

 

 

 

 

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wall-hand  @seikan313

 

ー性(saga)ー

 

退屈な日曜日が過ぎる。退屈な日曜日が過ぎるくらいなら、退屈な月曜日の午後のほうが数倍充実してるって思う。そんなことがある。

日曜日なんてなければいいのに。なにもすることがない日曜日なんて、私はいらない。

暇人に支配された暇人が、今更なにをほざこうが、暇人。

あたりまえのことをあたりまえだといえば、それはだって、あたりまえじゃないか。

馬鹿でもわかる話だ。

1+1=・・・・・・何だと思いますか?

 

 

答えは・・・A,2です。アンサー2です。

 

ある先生はいった。数学は哲学である。。?だっけか。

1+1=2を証明するのは非常に難しいのであるらしい。

というか、2ではないかもしれないのだ。

もしかすると、3かもしれないし、4かもしれない。数字ではないかもしれない。化物かもしれない。答えはしらない。

証明なんて僕は嫌いだし、面倒くさい。証明してさ、双方から手をつなぎ合ってさ、それで一生その手が離れないのであれば、おれはいくらだって証明したいと思っているが、そんなことあった試しが、この人生いきていて、出来事として起こったことが無い。それは僕の中で証明されている事柄でもあるのだぞ。、、とむなしくせっついた。

 

 

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ろまん @marukishiho

 

ー証明の連続ー

人生って何?って聞かれたら、あなたならなんて答えますか?

排泄、嘔吐、リスカ、首つり、飛び降り、覚せい剤、麻薬、夢、合法、違法、セックス。

正しいと言えば、正しいと思うのですが、どれも実は違うと思うのです。

私は、人生とは・・・証明の連続だとおもいました。

あなたは今日も自分が自分であろうとするために、マクドナルドへ入れば、飲み物であるオレンジジュースかコーラのどちらかを、いや、または全く別の飲み物を選び抜かなければならないでしょう。それか、飲まないか。

われわれは、知らないうちにカメラを手に撮り、筆を手にとり、撮り、描き、撮り、描き、撮り、描き、撮り、描き、、、、、。いくら続くのかわからない、生産的でありながらも、よくわからない非生産をくりかえしているとおもわれます。もちろん、それぞれの目標へ向かって。しかし、知らないうちにやっていたことでさえも、それ以前にはそれに至るまでの道筋と選択が幾重にも折り重なっており、それはべつに意識しておりませんが、そういった(屁)理屈があるのです。

我々は、我々であることを証明し続けなければならないです。生きている限りは、自分自身に向かっているような感覚を毎夜、毎夜うなされるほどに思うのです。基準という、いつからか備わっていた生きてく志向性すら自身に向かう刃物のような存在です。腕が切れ、腕がキレ、腕が斬れる。

赤い鮮血が今日も流れます。

 

 

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西塔まゆき @mayuki_frontier

 

ー不治-なおらずー

いつまで続くのだろう。5度目の抹殺。果てしない殺戮。殺伐とした荒涼の地。足が棒になりそうだ。今日、地図を拾った。重要なアイテムだ。僕は残りの本数のすくない水を飲みながら、それを広げてみた。現在地が点滅して映る。目標地点はどこだろうか。目を血眼にして、地図の中央から四隅へと目をやり、凝らし、隅々まで視線で舐めるように犯していく。ない。。目標地点がなかった・・・・。

 

クリアできないステージに起たされた勇者は、足下にひろがる白骨を眺めた。

 

 

 

もう、モンスターも出ない。

 

 

 

 

 

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サトゥ— @RyoyaSato

 

ー少女は死して、少女は死せずー

 

エンド・オブ・ジ・ワールド

 

 

乾いたくちに含んだあぶくと化した唾液は、のどの奥までカラカラです。

 

SOS,SOS助けてください。すぐに逝きそう、切実な、、。

 

泣きまね上手く出来なくて、というか、水分なんて枯れました。

髪の毛一本分のビタミンさえ残っておらず、SOS,SOS...

 

聞こえぬサイレン、どこまでも、、続いてく空だけが真っ青だ・・・

 

 

エンド・オブ・ジ・ワールド

 

ただ、言いたかっただけかもしれない。

 

 

 

 

 

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青色 @_nmt1

 

ー静寂ー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あのね本音はね、、言い難いんだけどさ、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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・・・・・・・・・・・・・・・・ずっと生きていたい、、、って思ったんだ。