趣味の世界

興味のある事

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絵は自由に描けるから、好き。

自由ってなんだろうなあ〜って最近思いますけれど。

 

絵を描いているので、そのお店をbaseさんにて開きました。

 

 

いいくに絵画のお店

 

ぜひ、よろしくお願いいたします。🌝

 

 

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もう11月が来た

乾燥して来た空気が、唇やら、手やらをかじかませ、皮膚を裂くような季節がやって来ました。毎年毎年恒例の冬です。こたつも出しました。今年の3月から一度も切ってない髪も伸びました。流石に鬱陶しいのか、頭の後ろで髪をくくりました。久々にブログも書いています。変化があまり僕は好きではないけれど、少しづつ変化しているのは外を感じればわかることで、自分の体内環境も変化しているはずだけれど、連続した時間の中では埋れてく自身の感覚であって、途端に息苦しくなって、外に出てみれば咲いてた花も、もう枯れてたりします。

 

日記を久々につけようと思ったのは、何となく手記をこれまた久々に書いてみたときに、案外かけたからです。でも字は汚くなってました。字も書かないと下手になるみたいで、学生の頃には気づかなかったことを今更気付く、、という始末。やり続けてれば案外字も綺麗にかけたりするんでしょうか。僕は絵を描くくらいしかあまり得意なことがないので、絵くらいは続けて描いていけたらいいなって思います。でも肝心な絵も下手になって来ちゃって、、、。ってこれは終わりのない、出口のない迷路、みたいな世間話さ。

 

日差しが暖かくて助かった。チュンチュンチュン、それはスズメも朝にメッカに感謝してるはずだ。俺もやっぱり助けられた人間という動物の一人だ。みんな血は赤いんだ、みんな仲間だ。と思いたい。そんな夢を見たんだ、昨日の夜のことさ。地球を周るってマジか、それは何周すればクリアなのかわからない。けれども血の赤い虫を見つけることはできやしない。それでもいるはずさ、蚊みたいなもんさ。案外近くにあるってことさ、わかるはずさ、仲間だってことが。いつの日かきっと、なににでも通じてる何かがきっとあるはずだって。わからないことならたくさんあるが、それを見つけようとしても、どうせ航海は荒波の中だ。いつだって同じことなんだ、いつだって。ここに誕生した、この星は地球というらしい。他の星には何で行けやしないのか。わからないんだ。地球の上に立つだけで、精一杯らしい。人の足や虫の足。代わりやしない。いや変わる。俺は葉っぱの上には立てない。木にしがみつくことは出来ない。できることがあるなら、一つの植物を植えて育てることだけだ。そうやって命を、、。どうするんだろうか。わからない。土に感謝だ。土がなきゃ植物は育たない。生き物がいなきゃ生き物は生きられない。そんな感じだ。何だ、通じているじゃないか。生きていれば生きることができるってことだ。生きることは、他のものを生かす可能性があるってことか。そういう風な結末にたどり着いた今日を、明日は忘れるんだろうか。